私にはまったくわからない言葉があります。

それが、ライフハックです。

ライフハックとは一体何なのでしょうか。言葉ばかりが頭の中をめぐるのです。

調べればいいじゃない??

ふふふ、一度調べたんですがね。
全然頭に入らなかったんです。

さて、ライフハックとは一体何なのか。ドットハックでしょうか?

人生をハックしてしまうとは何なのでしょうか。
私は今考えてみますね。

だから、調べてみればいいじゃない。

調べればいつでもわかってしまいますから、
まずは、言葉の意味を考えてみたいのですよ。

でも、一回調べたんでしょ??

そして、忘れたと。

まぁ、まぁ、それは置いておいてですね。

ハックというのは、ハッキングから来ているはずですね。

ハッカーって聞くと、危険な人間な気がしますよね。
システムに侵入した人みたいですよね。

因みに本来は別の意味合いを持っています。
簡単に言うと技術的に高度な知識を持っている人のことです。
はい、良いも悪いもありません。

悪さをするような人は本来、クラッカーと言うようですよ。

さて、さて、そこから考えると、ライフハックとは、「人生を良く知っている人」というよりは、「人生における高度な知識」みたいな感じですかね。

ふ~ん、それってライフナレッジの方がよくなくない??

じゃぁ、調べてみましたよ。
ライフハックとは – はてなキーワード

効率良く仕事をこなし、高い生産性を上げ、人生のクオリティを高めるための工夫。

もともとは「主にハッカーやギークなどが、コンピュータやシステムを活用して仕事を効率よく行うためのテクニックやノウハウ」という、「仕事術」的側面の強い単語だった。アメリカのテクニカルライター、ダニー・オブライエンが2004年に行った講演が始まりである(O’Reilly Emerging Technology Conference 2004)。

2005年ごろから日本でも流行し始めた。「ライフハック」という言葉は当初の意味から広がりを見せ、現在では「人生(ライフ)をハックする」という、仕事に留まらない広い領域を扱う単語として捉えられることもある。

要するに、優秀を横文字にしただけですよね。

でも、工夫っていうと、やっぱり言葉的におかしいなぁと思うわけです。
工夫はDeviceです。

ほ~、ここで携帯端末を何故デバイスというか分かりましたね。
端末は工夫の塊ですものね。

では、ライフデバイスの方がカッコよくないですかね。
ほら、「人生の工夫」になりました。

分かりやすいですねぇ。

造語って、結局ネットスラングみたいなものよねぇ。

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